品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年09月21日 (27歳/女性)

Q.相談 知人が手術をしたと聞いて、今手術を検討しています。
私はハードコンタクトをしています。
検査からか手術からか2週間前からコンタクトの使用を禁止しなければならないと伺ってますが、コンタクトをしない生活はかなり厳しいのです。
必ず2週間の期間が必要なのですか?
私はお風呂もコンタクトをして入らないと怖いです。
両眼0.02ぐらいの視力です。
あとは、かなりのドライアイです。
寝ている間でも目が開いてしまうようで、起きた時の目はカラカラに乾いてしまっていて瞬きさえも大変な状況なのですが、手術しても問題はないでしょうか?
あともうひとつ、今定期的に眼科へ通っています。
視神経が弱いということもあり通院しているのですが、そういう診断をされている人でも手術は可能なのでしょうか?
検査をしてみないと何とも言えないと思いますが、質問させていただきました。
いくつも質問をしてしまいすみません。
ご回答、お待ちしております。

 

A.回答 コンタクトレンズをご使用中の方は、“検査”と“手術”の前はいずれも、コンタクトレンズの装用を、一定期間中止して頂いております。
 当院で導入している最新のエキシマレーザーは、検査結果をもとにレーザーを照射しており、より高い矯正精度を得る為には、コンタクトレンズの装用で圧迫されている角膜を元の状態に戻し、正確な検査を行う必要がございます。

【装用中止期間(使い捨てのレンズの場合も同様です)】
ソフトコンタクト(近視遠視)は3日間
ソフトコンタクト(乱視入り)とハードコンタクトは2週間(14日間)

まずはご予約をお取り頂き、その上でコンタクトの装用を中止されることをお勧め致します。

ドライアイの場合でも現在の眼の状態に特に問題が無ければ、ほとんどの場合はレーシック治療には支障ありません。
尚、手術後は涙の分泌が不安定になる為、もともと眼の乾きが強い方は、特に手術後、一時的にドライアイの症状が強くなりますが、涙の分泌は時間と共に改善していきます。
但し、涙の分泌がもともと極端に少ないような方に関しては、視力の回復が遅くなったり、手術後に見え方が不安定になりやすいため、残念ながら涙が全く出ないような状態には、レーシック治療はお勧めすることは出来ません。

レーシック治療では近視乱視を矯正することは可能なのですが、視神経等、近視乱視以外が原因で視力が低下している場合には、レーシック治療をお受け頂いた場合でも、視力の回復に限界がある場合がございます。
レーシック治療をお受け頂いた場合の視力回復の目安としては、現在眼鏡やコンタクトレンズで見える視力が目安となります。
現在の眼の状態に関しては、文面のみでははっきりとは分かりかねますので、もしよろしければ一度、当院での検査をお受け頂く前に、現在眼の状態を診て頂いている主治医の先生にレーシック治療に関してご相談頂くと良いかと思われます。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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