品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年09月17日 (28歳/男性)

Q.相談 本日、東京で検査を受けましたが、強度の近眼(裸眼で0.03)の為、角膜不足で手術不可と診断されました。
フェイキック手術なら可能と言われましたが、どうしても抵抗があります。
普段はコンタクトでないと生活ができず、 仕事の日は20時間弱、コンタクトをしています。
長時間のコンタクトは目に悪いという話を聞きました。
子供の頃から眼鏡ですので、眼鏡の生活には全く支障ありません。
裸眼で1.0以上見えたいなんてつもりはありませんので、 少しでも裸眼をよくして、眼鏡との併用で快適な生活ができればと思っています。
なんとか、イントラレーシックの手術を受けさせて頂けないでしょうか。

 

A.回答 レーシック治療では角膜を削ることによって、近視乱視を矯正するのですが、前回の検査結果では角膜の厚さは両眼とも約 530ミクロンと、ほぼ平均的な厚さはあったのですが、近視度数が非常に強く、残念ながら完全に近視を矯正するには、角膜の厚さの余裕が少ない状態ですので、レーシック治療をお勧めすることはできませんでした。
尚、矯正視力が 1.0以上出ない場合もありうること、また、近視が強い方の場合は手術後にハロやグレアといった光の違和感などを感じやすいことをご了承頂けましたら治療を行わせて頂きますので、治療のご希望がございましたら、お電話にてのご予約をお願い致します。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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