品川近視クリニック視力回復レーシックQ&A

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Q&A

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2007年09月02日 (31歳/男性)

Q.相談 最近、他で検査を受けました。
イントラレーシック出来ますよとのことですが、疑問があります。
0.03くらいが1.5となればしばらくはやっぱりメガネで矯正している感じ(頭痛)なんでしょうか?
ドライアイではないのですが術後発生する可能性もあるのでしょうか?
検査結果両眼目標1.5とあるが結果として左右の差、ガチャが発生する事もあるのか(術やってみないとわからない?)?
体験談を見ていると冬が多い感じがしますが時期的な問題はありますか?
また一箇所でしか検査をしていませんが他でも検査したほうがいい?
術後の検査は異常がなくても予約すれば1年後等にも対応するのか?
大阪と東京に施設や技術レベルの差はないか?
また、こんな心配性?!な人は手術は不向きでしょうか?

 

A.回答 手術後間もないうちは眼の状態も不安定になっており、ピントが合い辛くなっていたり、眼の乾きなどの違和感を感じやすくなっており、結果としては眼の 疲れや、その影響として頭痛肩こりなどが生じることはございますが、通常は 時間の経過とともに眼の状態は徐々に安定してくるため、手術後間もないうちの眼の不安定さが原因で起こる違和感(頭痛肩こりなど)は、眼の状態が安定してくると徐々に軽減されていきます。
尚、特に手術後、間もない時期は眼の度数が不安定なことにより、通常と比較して眼が疲れやすくなるかと思いますので、もし眼を酷使する機会が多いような場合には、時折眼を休めたり、またパソコンなどの作業をされている場合には瞬きの回数が減ってより乾燥が生じやすくなりますため、意識して瞬きをして頂いたり、点眼薬(通常の市販の点眼薬は手術 1週間後から使用が可能。防腐剤が入っていない使い捨てタイプを推奨)をご使用頂くことをお勧めさせて頂いております。
尚、手術後は涙の分泌が不安定になる 為、もともと眼の乾きが強い方は、特に手術後、一時的にドライアイの症状が強くなりますが、涙の分泌は時間と共に改善していきます。

同じ人間の眼でも左右で回復の速さは差があります。
また、手術後早期は眼の炎症が残っていたり、眼の屈折状態も安定していない為に視界がぼやけて見えたりすることがございますが、一般的な経過としては、徐々に眼の状態が安定するに従って、見え方も安定してきますので、ご安心ください。
尚、レーシック治療のレーザーの効果には個人差があり、片眼のみに近視乱 視等が残り、視力の左右差が出ることもあります。
眼の状態が安定した状態で近視乱視が残り、視力が不十分な場合には、当院では無料で再手術を行っております。

日本国内の環境であれば、手術に適さない時期というのは特にございません。
手術後は一時的に眼が乾きやすくなるため、湿度がやや高い梅雨時に受けられるのも良いかと思われます。
レーシック治療を行っているクリニックはいくつかあり、それぞれに価格内容は異なります。
各クリニックにて実際に検査やカウンセリングをお受けになり、ご納得のいく内容のクリニックで手術をお受けになられることをお勧めいたします。

術前検査のデータは3ヶ月間有効ですので、手術は検査の翌日から3ヶ月以内でお受け頂くことができますが、手術当日は術前検査の測定結果と大きな違いが無いかを検査診察を致します。
また、術前検査をお受け頂いてから3ヶ月が経過した後に手術をご希望された場合には、再度改めて術前検査をお受け頂く必要がございます。
ご了承下さい。
大阪では東京と全く同じ物を使用し、東京にて十分な治療経験のあるドクターが執刀を行っております。
ご安心下さい。
尚、治療に関していろいろご心配なことがあるかと思いますので、宜しければ一度カウンセリング検査へお越し頂くことを、お勧め致します。

※Q&Aの内容は相談当時のものをそのまま掲載しておりますのでサービスや内容が現在のものと変わっている事もあります。詳しくは品川近視クリニックまでお問合せ下さい。

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