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レーシックとは?

眼科専門医/専門スタッフ

品川近視クリニックでは、眼科専門医をはじめ様々な国家資格を持った専門のスタッフ、そして最新の機器を使用し、あなたの眼の悩みを解決します。

信頼その1 専門スタッフによる信頼

当院の医師は「日本眼科学会の認める“日本眼科学会認定専門医”」です。
現在、レーシックは日本眼科学会が認める日本眼科学会認定専門医が行うことがガイドラインとされています。
レーシックという手術は、眼に関する全般的な知識を持った眼科専門医が行うべきなのです。なぜなら視力に影響を及ぼすのは、近視などだけでなく他の病気が影響している場合もあるからです。
また、万が一予期せぬ事態が生じた場合でも、適切な処置を行えるかどうかも重要です。
施設によっては「レーシック専門医」や「屈折矯正専門医」などという肩書きを表記しているクリニックもありますが、そういう認定医の資格はありません。

日本眼科学会が認める“日本眼科学会認定専門医”とは
◆専門医制度が認定した施設で5年以上の眼科臨床研修済みである
◆4年以上、日本眼科学会会員である
◆日本眼科医会会員の医師である

以上の項目をクリアし、専門医認定試験に合格して資格を取得した医師に与えられる称号。
この資格は認定後も5年ごとに、学会や講習会への出席、論文執筆、講習会講師などによる単位取得を条件とした資格更新が義務付けられており、眼に関して信頼ある資格であると言えます。

検査員イメージ

検査員
レーシックを行うには“事前検査”が術後の結果を左右します。
当院ではレーシックの術前の重要な眼検査は、厚生労働大臣より免許を取得した視能訓練士(ORT)を中心に、10種類以上の詳細な検査をいたします。
検査を充分に行わず、曖昧な検査結果のもとに行えば、良好な結果は出るはずがありません。また、人の眼は常に一定の条件ではあるとは限りませんので、綿密な検査をし、その検査結果をもとに矯正量を決定し、正確で安全な施術を行う必要があるのです。
レーザーテクニシャンイメージ

レーザーテクニシャン
いくら最高の機器や設備を使用しても、メンテナンスを怠っていては安定した結果を提供することはできません。
当院では国家資格を取得した臨床工学技士が常におります。
医療機器や設備の準備点検等、施術に欠かすことのできない、さまざまな機器の操作の補助も臨床工学技士の業務の一つです。より安全性を高めるために毎日の起動チェックだけでなく、専門業者による定期的メンテナンスも必ず行っています。
看護師イメージ

看護師
治療を安全に的確に行うためには、ドクターをサポートする看護師の存在はかかせません。
また、患者様の不安を和らげてくれるやさしさも兼ね備えています。当院の看護師は、近視治療の最前線で経験を多く積んだスタッフばかりです。

信頼その2 最新機器による信頼

認定書イメージ レーシックという精密治療は、使用する機器によって“安全性”や“術後の結果 ”が大きく影響されてしまいます。
施設によっては「患者様の眼を任される立場」でありながら、中古の機器などを用いて、明らかに精度の落ちる治療を行っているクリニックがあるのも事実です。
当院では、現在考えられる最高の設備を導入しております。
使用する機器性能や特徴によって「再施術率」や「視力の向上率」などが変わります。当院では以下の最新機器をリンクさせ、「光学的な歪み」を無くすように照射することで、矯正精度を最高級まで高めることができました。

<当院使用機器>

イントラレースレーザー(誤差調整マイクロシステム付設)
イントラレースレーザー
(誤差調整マイクロシステム付設)
エキシマレーザー(コンディションメーター付設)
エキシマレーザー
(コンディションメーター付設)
ウェーブフロントアナライザー
ウェーブフロント
アナライザー