レーシックとは?

検査について

品川近視クリニックでは、国家資格を持つ視能訓練士(ORT)を中心とした検査員による眼検査の正確なデータをもとに眼科専門医が施術を行います。
検査時間は約3時間かかりますが、時間をかけて新型の設備と、経験・技術の卓越した視能訓練士による検査を受けることで、より安定した視力回復が可能となります。

検査する時間 約3時間
検査時間については検査内容やスケジュールにより増えることがあります。
屈折度検査+角膜曲率半径測定
屈折率を測る検査をし、角膜の形を詳しく測定します。
角膜形状解析
角膜の形を計る検査です。
角膜内皮細胞撮影
角膜の細胞を数える検査です。角膜の厚さも計測します。
眼圧検査
眼の硬さを測る検査です。
視力検査
視力を検査します。
波面収差検査+角膜形状解析+屈折度検査
見え方の質を詳しく検査します
角膜形状/屈折力解析
スリットスキャン式角膜形状解析
コントラストグレアテスト
明るさや感度のテストをします。
散瞳前診察
散瞳点眼
コンサルテーション
散瞳後屈折度検査
調節力をとった状態で屈折度の検査を行います。
波面収差検査
ウェーブフロントレーシックを行うための測定です。
ウェーブフロントアナライザーの検査結果を直接アレグレットウェーブアイキュー(400Hz)とリンクさせることでより高次元での矯正が可能となります。
角膜厚測定
超音波で角膜の接触検査をします。
診察
眼に異常がないかを詳しく診察します。