レーシックとは?

効果について

当院の品川スーパーイントラレーシックは「最高レベルの安全性・効果・仕上がり」を実現するために必ずイントラレースレーザー(誤差調整マイクロシステム付設)を使用します。
それは下記の比較表からもわかるように、あらゆる面で品川スーパーイントラレーシックが優れていることが証明されているからです。

効果・術後の結果について徹底比較

品川スーパーイントラレーシック レーシック
品川スーパーイントラレーシック 施術イメージ レーシック 施術イメージ
イントラレースレーザー使用 マイクロケラトーム使用

視力回復率

品川スーパーイントラレーシックの場合は、施術後の平均視力が従来のレーシックと比べ、高い結果が出ています。

当院で品川スーパーイントラレーシックを受けられた方のほとんどが1.0以上の視力に回復しており、平均回復視力1.65は日本でトップクラスです。 レーシックは品川スーパーイントラレーシックに比べ回復率に限界があります。

視力が1.0以上に回復する割合

品川スーパーイントラレーシックは質だけでなく回復率も大幅に向上し、結果ほぼ100%の方が視力回復しています。

当院で品川スーパーイントラレーシックを受けた中等度近視の方の99.7%が裸眼で、1.0以上の視力を得られ、5割以上の方が2.0に回復されています。
レーシックの場合は92.5%の方が裸眼で1.0以上の視力に回復し、中には0.5程度までしか回復しない方もいらっしゃいます。

術後の時間経過と視力の推移

品川スーパーイントラレーシックの場合は、施術後すぐに高い効果が得られるだけでなく、時間とともに安定していくのも特徴のひとつです。
施術後の経過については個人差があります。

施術後、すぐに高い効果が得られます。翌日には裸眼で92.5%の方が1.0以上の視力に回復し、中には2.0まで回復する方も多くいます。
施術後の経過については個人差があります)
翌日には80%の方が1.0の視力に回復します。ただし、回復には限界があります。
施術後の経過については個人差があります)

強度近視に対する回復率

レーシックで治療できないような強度近視の方の場合でも、品川スーパーイントラレーシックでは治療することも可能です。

■強度近視患者(-6.00〜10.0D)の場合   D=ディオプター

イントラレースレーザーを使用することにより強度近視の方の回復率が向上し、-15Dの最強度近視の治療まで可能です。
(角膜の状態によっては施術ができない場合もあります)
マイクロケラトームでは、フラップの精度に限界があるため、回復率の面でもイントラレースレーザーより劣ってしまいます。

再施術率

品川スーパーイントラレーシックは再施術が大変少なく、安定した良い結果が出ています。

当院では最新設備と経験豊富な視能訓練士・眼科専門医のもと、最高の結果を限りなく安全・確実に行うことができます。 施術方法の違いの他、クリニック設備、スタッフ・医師の経験によって再施術率は増減するものと考えられます。